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2017年12月16日(土曜日)

助言いただき発表練習に励む

カテゴリー: - higashi003 @ 10時12分08秒

 12月21日(木)に愛媛県高等学校教育研究大会が行われます。今年度のSSH校生徒発表は、本校から生物分野と物理分野の2チームが発表の機会をいただくこととなりました。放課後、先生の前で発表練習を行い、多くの指導・助言をいただきました。本番までの残り時間、更に相手に伝わるプレゼンテーションを追求して欲しいと思います。

                                
                                


2017年12月14日(木曜日)

2学期最後のRS騎萋

カテゴリー: - higashi003 @ 21時36分14秒

 本日は、今年最後のRS機複映生普通科・理数科対象の課題研究活動)でした。年が明けて3学期からは、いよいよ論文やポスター作成を行っていきます。班によっては、冬期休業中も活動を継続するようです。納得のいく形に向けて、粘り強く試行錯誤していきましょう!

           
           


2017年12月1日(金曜日)

宇和島市にオオハクチョウが飛来!

カテゴリー: - higashi030 @ 16時58分23秒

市内を流れる来村川河口に、昨日からオオハクチョウ(カモ科)の親子が5羽飛来しています。生物部が課題研究でお世話になっている磯崎進氏(日本野鳥の会愛媛支部)によると、来村川河口では初記録だそうで、南予では2014年に南楽園(宇和島市津島町)で1羽記録されているだけで、5羽で飛来していることは大変珍しいとのことです。写真を撮影した本校の若山勇太教諭(理科/生物)は「本来、日本におけるオオハクチョウの越冬地は日本海側であり、この親子は渡りの群れからはぐれたのではないか。幼鳥の調子でも悪いのではないか。」と憶測しています。

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2017年11月30日(木曜日)

ゴーギャンの問いに対する生物学的なアプローチ/3年・理数生物

フランスの画家・ゴーギャンの作品に「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」という死生観を描いた有名な絵画(ボストン美術館所蔵)があります。「進化と系統」を学習した理数科3年生の生物選択生19名が、アクティブ・ラーニングで用いられる「ICEモデル」という手法を用いて、この1週間、ゴーギャンの問いに対して生物学的にアプローチしてみました。絵の色彩から「生命は海から生まれて土に還る」と解釈したり、絵の構図から「私たちは進化の流れの一部である」と解釈したりと学びを深めていました。(写真右下)
I(Idea):教科書から問題を作成し、ペアワークによって基本的知識を確認する。(写真左上)
C(Connection):マインドマップによって知識をつなげる。(写真右上)
E(Extensions):グループごとに問いに対する考えをまとめて発表する。(写真左下)
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2017年11月29日(水曜日)

Last Presentation / RS探究

カテゴリー: - higashi014 @ 23時33分36秒

 本日のRS探究気蓮∈埜紊硫奮惘儻豺嶌造任靴拭生徒たちはこの講座を通して著しく成長し、最終プレゼンテーションでは、学んだことを自分たちなりに精一杯出し切ることができました。英語を使って論理的に相手に自分の考えを伝えたり、即興で他者と対話したりすることは大変難しいです。今回の挑戦が、「宇東生が将来日本と世界とを結ぶきっかけをつくる」ための経験となればうれしいです。
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2017年11月28日(火曜日)

第1回日本医療研究開発大賞記念講演会に参加しました

カテゴリー: - higashi019 @ 17時39分47秒

1125日、12年の6名が東京に行って貴重な経験をしました。午前中は、JST主催の「サイエンスアゴラ2017」を見学し、科学に関する見聞を広めました。午後からは、内閣官房健康・医療戦略室主催の「第1回日本医療研究開発大賞記念講演会」に参加しました。安部内閣総理大臣ビデオメッセージに続いて、内閣総理大臣賞を受賞された田中啓二東京都医学総合研究所理事長による講演が行われ、未来を切り拓くための基礎研究の大事さを教えていただきました。続いて、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞された山中伸弥京都大学iPS細胞研究所所長から、iPS細胞を発見するまでの体験談やiPS細胞が可能にする新しい医学について、ユーモアを交えながらわかりやすくお話していいただきました。さらに、末松誠日本医療研究開発機構理事長からは、データシェアリングの重要性についてお話していいただきました。12日の強行日程でしたが、最先端の科学・医療に触れ、生徒たちは多くの感動と刺激を受けたようです。今の自分に満足せず、広い視野をもって次世代を担う人材になることを期待しています!

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2017年11月22日(水曜日)

平成29年度愛媛県高等学校総合文化祭自然科学部門発表会 結果報告

カテゴリー: - hp-admin @ 09時12分24秒

 平成29年度愛媛県高等学校総合文化祭自然科学部門発表会が愛媛県総合科学博物館で行われました。本校生徒は科学系部活動や課題研究で取り組んできたことについてポスター発表を行いました。ポスター発表は36チームが予選を行い、決勝が行われました。本校からは14チームが参加し、SSH事業等を通して積み重ねてきた経験をもとに、自分たちの研究を分かりやすく、丁寧に説明していました。その結果、下記のチームが来年度、長野県で行われる全国大会への切符を手にしました。愛媛県代表としての自覚を持ち、全国での発表に向けて研究を深めていってください。
【化学分野】優秀(1位)
 
宇和島東高等学校 OysterGirls 2年 二宮 咲 松本尚子 徳岡 佑 山口莉沙  全国大会出場

                                
                                
                                


サイエンスミーティングでゲスト発表/平成29年度中高生の科学研究実践活動推進プログラム

カテゴリー: - higashi027 @ 07時53分29秒

 本校2年生が生徒7名が、えひめサイエンスリーダースキルアッププログラム「サイエンスミーティング」に参加しました。愛媛県の生徒科学研究の充実を目的として「えひめサイエンスリーダースキルアッププログラム」が実施されています。サイエンスミーティングは、生徒科学研究の中間発表会として実施されました。また、地域の科学研究を進める生徒にとっての交流の場ともなっています。本校はSSH事業で課題研究に取り組んでいることから、Oyster Girls達が「宇和海産貝殻を用いた赤潮の未然防止」の口頭発表を行いました。午後には、ポスター発表のセッションに4グループが参加しました。大学の先生方からご助言を頂いたり、他校の高校生と熱心な質疑応答を行ったりしました。午前中には愛媛大学南予水産研究センターの武岡英隆先生の講演、午後には生徒同士の科学交流も行われ、充実した一日となりました。

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2017年11月15日(水曜日)

第9回坊っちゃん科学賞・佳作受賞(生物部)

カテゴリー: - higashi030 @ 13時17分53秒

生物部では毎年、東京理科大学主催の標記コンテストに応募しており、今年度は以下の作品で挑戦し「佳作」を受賞しました。これで3年連続の受賞です(過去2年は「入賞」)。

現在は2年生の後輩たちが研究を引き継ぎ、アサギマダラのマーキング調査を行っています。今年は鬼ヶ城山(9/30標識)→徳島県阿南市(10/13再捕獲)という移動例が記録できています。四国を通過する秋の渡りは終わり、いよいよ南西諸島で再捕獲される季節になります。一昨年は御荘→台湾という移動記録がありました。今年はどこで再捕獲されるか、楽しみですね。

【応募作品】アサギマダラParantica sitaの体温と行動生態 (生物部3年 池田功輝・丸田明日香・河野克矢)

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2017年11月1日(水曜日)

Presentation Battle / RS探究

カテゴリー: - higashi045 @ 18時27分56秒

 本日は2年4組の生徒がRS探究気箸い授業で、RS兇慮Φ翔睛討亡悗垢襯廛譽璽鵐董璽轡腑鵑鮃圓い泙靴拭「全て英語で」「原稿なしで」且つ「難しい話題について」実施するというだけで大変なことです。しかし、この授業では生徒全員が「より観客を惹き込むにはどうすればよいか」を追求しています。休み時間や放課後に班員と協力して納得いくまでスライドを準備したり、原稿を作成したりしています。
 今回は、万全の準備をしていたにも関わらず、思い通りにいかなかったことに悔しさを浮かべた生徒が多くいました。この失敗が、次につながる大切な経験になると思います。RS探究気撚奮惘儻譴魍悗峙_颪六弔蝪害鵑任后A完2度目のプレゼンテーションのチャンスが与えられています。さて、反省から生徒は何を学び、どう成長していくのでしょうか。来週も大変楽しみです。
           
           


チャンスは自分で掴みにいく/関東科学体験研修事前指導

カテゴリー: - higashi003 @ 15時17分49秒

 本校では、SSH事業の一つとして、1年生理普科対象の関東科学体験研修が行われています。本日昼休みに、研修における事前説明会が行われました。本校は、SSHだけではなく、多くの部活動やボランティア活動、また地域の体験学習など、様々なチャンスに恵まれています。それに気づき、掴み取るかどうかは自分次第。積極的に行動して自身の視野や考え方を広げていきましょう。

           


2017年10月29日(日曜日)

愛媛大学大学院生との自然科学系部活動学習会

カテゴリー: - higashi027 @ 17時56分00秒

 自然科学系部活動に所属する1、2年生が学習会を行いました。愛媛大学大学院の西條慎祐さん、富田享さん、原友樹さんを講師としてお招きして、学習会を開催しました。
 
化学の金属結晶についての内容で、1年生にとってはまだ習ったことのない内容でしたが、スーパーボールを用いた分かりやすいモデルや水を使った充填率を確かめる実験などを通して、分かりやすく楽しくお教えいただきました。2年生にとってもよい勉強になりました。3名の先生、愛媛大学大橋先生の研究室に所属する院生さんとのことで、参観させていただいた化学教員も勉強になったようです。ありがとうございました。  

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2017年10月28日(土曜日)

慶應義塾大学医学部 井上浩義先生をお迎えし、SSH講演会、SSH特別講義を実施しました

カテゴリー: - higashi003 @ 15時45分37秒

10月27日(金)、全校生徒対象のSSH講演会と医療系進学希望生徒を対象としたSSH特別講義が行われました。
◆SSH講演会
   演題:「今後の科学技術〜社会現象と利益相反〜」
◆SSH特別講義
 演題:「臨床を含めた最先端の医療」
講師:慶應義塾大学医学部化学教室・放射線安全管理室 教授 井上 浩義 先生

 「遺伝子診断・再生医療で人間の平均寿命は100歳を越えるか」、「再生可能エネルギーの現状と課題」について御講演いただきました。専門的な用語が多く、ハイレベルな内容でしたが、井上先生の噛み砕いたお話に生徒たちはひき込まれていました。
 また、講演会に引き続き、医療系進学希望生徒を対象とした特別講義「臨床を含めた最先端の医療」を行いました。先端医療をはじめとした医療に関する様々な質問に対して一つ一つ丁寧に回答していただき、参加生徒は医療への関心を深めるとともに、自分の将来に大きな夢を描くことができました。
 今回の講演では、生命倫理には答えはなく、一人の国民として考え続けることの大切さや、科学技術には文系理系などは関係なく、全人類の問題であり、自分たちで選択していかなければならないことなどを教えていただきました。そして、人間の能力は皆大して変わりはなく、成長し続けるヒントは「挨拶と少しの我慢」と教わりました。宇東生が、成長し続ける人になるための行動を選択していくことを期待しています。井上先生、貴重な御講演、御講義をありがとうございました。

           
           
           
           


2017年10月26日(木曜日)

RS(リージョナルサイエンス機肪羇嵎鷙隹颪鮃圓い泙靴拭

カテゴリー: - higashi002 @ 19時00分35秒

 10月26日(木)、6・7時間目にRS機淵蝓璽献腑淵襯汽ぅ┘鵐広機砲涼羇嵎鷙隹颪鮃圓い泙靴拭
   RS気任錬映生理数科・普通科の生徒対象に課題研究を行っています。今日の中間報告会では各班に分かれてこれまでの研究の流れや取組状況等について各班が発表しました。積極的に質疑応答が行われ、今後の課題研究を振り返るよいきっかけになったと思います。
           
           


2017年10月25日(水曜日)

Learn from Steve Jobs / RS探究

2年4組の生徒たちは、現在、RS探究気箸い授業で、英語を用いて以下の3つの目標を達成できるようにがんばっています。
‖╋修馬辰垢海函
⊆信を持って、聞き手への伝わり方を考えながら話すこと
O斥的に物事を考えること
本日は、Steve Jobsのプレゼンテーションを視聴した後、どのようなプレゼンテーションがより良いものであるのかについて、スライド・話し方・観客の巻き込み方などの様々な観点から話し合いました。来週からは、RS兇慮Φ翔睛討砲弔いPresentation Battleを行います。さて、どのようなプレゼンテーションを見せてくれるのでしょうか。とても楽しみです!

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2017年10月21日(土曜日)

愛媛・南予の柑橘農業システムに係わる勉強会でポスター発表/生物部

カテゴリー: - higashi030 @ 12時37分35秒

 10月20日(金)に愛媛県南予地方局で標記の勉強会がありました。この勉強会は愛媛県が「愛媛・南予の柑橘農業システム」の農業遺産認定を目指して活動している取組の一環で、本校生物部の課題研究の成果を地元農家や協議会のメンバーの方々へ紹介する目的で参加してきました。参加した生徒たちは堂々と発表し、好評を得ました。会場には、世界農業遺産等専門家会議員の大和田順子氏も来られており、生徒たちにはねぎらいや激励の言葉をいただきました。これからも、本校SSH事業における課題研究の成果を地域に発信していきましょう。

【発表テーマ】四国西南部の段畑におけるスキマ植物の適応戦術

【発表生徒】生物部3年 宮下 優さん、青木桃子さん、前田真依さん

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2017年10月16日(月曜日)

自然災害を考える/RS探究

カテゴリー: - higashi003 @ 20時02分18秒

 本日のRS探究供複廓理数科対象)では、外国人講師のネトラ先生によるNatural Disasters(自然災害)に関する講義が行われました。今年7月に発生した九州北部豪雨や昨年の熊本地震、そしてネトラ先生の故郷であるネパールで起きた2年前の地震の実情を改めて知ることができました。講義の後半には、近く起こると予想されている南海トラフ地震に対して、私たちに何ができるのかを多角的な視点からディスカッションしました。講義後には積極的に質疑を行う生徒もおり、有意義な時間を過ごすことができました。
 Natural Disasters ~ Some Recent Events and Disaster Awareness ~
 講師 Netra Prakash Bhandary 先生(愛媛大学社会共創学部 准教授)

           
           
           


2017年10月15日(日曜日)

えひめの生物多様性守りたい甲子園・最優秀賞(県知事賞)/生物部

カテゴリー: - higashi030 @ 22時45分55秒

10月15日(日)に、いよてつ高島屋で開催された「えひめの生物多様性まるごとフェスタ」(主催:愛媛県)において、県内高校生が様々な視点から地域の生物多様性の保全や次代につながる活動・研究を発表する『えひめの生物多様性守りたい甲子園』が行われました。本校生物部生態班が4年間行ってきた研究の成果を3名の生徒(河野瑞紀さん・徳岡佑さん・松野天瑠さん)が発表し、見事、最優秀賞(県知事賞)を受賞しました。特別講演を行ったイルカさん(IUCN国際自然保護連合親善大使)からも激励のお言葉をいただき、今後の励みになりました。これからもえひめの生物多様性を守るために、調査・研究・啓発を継続していきたいと思います。

【発表テーマ】里山の生物多様性評価法の開発

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2017年10月12日(木曜日)

「自然科学系交流会」@松山中央高校参加報告 / 堀川高校と交流

カテゴリー: - higashi027 @ 09時41分18秒

 10月8日(日),10月9日(月)に松山中央高校にて「自然科学系交流会」が行われました。
 京都市立堀川高校,愛媛県からは今治西高校,松山東高校,松山南高校,松山中央高校,宇和島東高校の自然科学系部活動の生徒が集い,交流活動を行いました。
   本校からは,物理部・化学部・生物部・地学部・数学部の各部代表1名が参加しました。電池作りコンテスト,糸電話を超える糸電話"itoPhone"制作コンテスト,さらにはそのプレゼンテーション,各校の課題研究発表会などを行いました。それぞれの活動は,任意の学校の生徒が混合してのグループで行いました。各高校の生徒の皆さんのアイデアの豊富なこと!宇和島東高校の参加生徒にはものすごくよい刺激をいただきました。
 
会の最後にみんなの前で発表した近藤壮一郎君のコメントが印象的でしたので紹介します。「僕は今まで,自分のやったことや,自分の方向性が正しいと信じて課題研究に取り組んできましたが,実際に今回いろいろな活動をする中で,他人がやったアイデアや実験が,意外と面白かったり,新しい発見を生んだりすることがあるんだなと気付かされました。凝り固まらないで,新しい意見や考え方を吸収していくことが大事なんだと思ったので,今後の研究活動に活かしていきたいと思います。」本当に価値のある,有意義な2日間となりました。企画・実施に御尽力いただいた松山中央高校,堀川高校の先生方に厚くお礼申し上げます。

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2017年9月14日(木曜日)

独自の手法で課題解決へ/RS

カテゴリー: - higashi003 @ 18時24分13秒

 本日はRS機複映生理数科・普通科)の活動日でした。自分たちで見つけた課題や疑問に対し、独自の手法を考え実験をしていました。中には自作の実験装置を製作し取り組んでいる班もありました。来月には中間報告会もあります。先を見通し、計画的に活動していきましょう!

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